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環境への取り組み

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いなさ湖清掃活動

メガバス社員もボランティアとして清掃活動に参加しています。いなさ湖は自然に囲まれた美しいフィールド。アングラーのみならず多くの方がアウトドアを楽しめる場所です。豊かな自然を体感し、その大切さが実感できる清掃活動となりました。これからも自然を守る活動を進めて行きます。

いなさ湖に関するメガバス株式会社の取り組み

いなさ湖に関するメガバス株式会社の取り組み 新聞記事

いなさ湖は、野鳥の飛来地でもあり、釣糸や釣り人のマナーの問題で、ダムのゲートが閉鎖された時期がありました。それが、昨年より、地元バスクラブ、野鳥の会支部の方々、県行政の方たち、地元メーカーであるメガバス株式会社が話し合いの場を持ち、釣りだけでなく、ダムの様々な有効活用について協議がなされ、ルールを定めたダムの開放が実現しました。
(いなさ湖における環境保全活動 報告書より抜粋)

平成14年3月3日 引佐町合同清掃活動
平成14年5月26日 いなさ湖を楽しむ会(ウォーキング・写生・写真撮影会・バス釣り大会・釣り教室)を行ない、イベント終了後、清掃活動を行う。
平成14年10月27日 冬季、おしどり飛来前に清掃活動を行なう。
平成15年3月1日 湖面利用者のルールを踏まえて「Goodマナー宣言」を提案する。
平成15年7月29日 いなさ湖環境保全団体を立ち上げる。「みんなのいなさ湖の会」
平成15年8月8日~9日 不登校児童のキャンプカウンセリングを行なう。釣り教室・ボートにて湖上鑑賞会 等
平成15年10月27日 冬季自粛前、大規模清掃活動
平成16年3月22日 引佐町にある県営観音山牧場跡地に広葉樹300本を植樹する。

外来魚問題に関するメガバス株式会社の取り組み

外来魚問題に関するメガバス株式会社の取り組み
  • ・水利に関して静岡県用管理地課への投げかけ
  • ・漁業組合との折衝
  • ・NPO法人いなさ湖環境保全委員会の設立に寄与
    日本野鳥の会との協同活動による、いなさ湖の有効活用
平成12年 在来種放流基金愛知県支部 在来種放流基金に支援を行なう
平成14年 「いなさ湖を楽しむ会」で寄せられたバス釣り大会のエントリーフィーを含む収益金を静岡県引佐町青少年育英基金に寄贈する
平成15年 「いなさ湖環境保全委員会」が静岡県掛川市大池調整池の清掃活動を行う
平成16年 青少年育成千葉県野田市 青少年育成基金に支援を行う