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DESTROYER CARBON HEAD MODEL

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2016年春、誕生から20年の時を経てフルモデルチェンジを果たしたオリジナルデストロイヤー。ARMSスーパーレジェーラで実現した圧倒的な先行技術の数々をフィードバックして完成した、その革新の破壊者が、さらなる進化を遂げてここに覚醒する。

デストロイヤーカーボンヘッドモデルは、初代デストロイヤーの“レーシングコンディション”を現代に蘇らせたアスリート志向のハイスペックモデル。ラインナップはF1-60X・ELESEからF8-73X・FAUSTまで、オリジナルデストロイヤーのベイトキャスティングモデル全12機種。アイテムごとに専用設計されたカーボンヘッドロッキングシステムを搭載してブランクスの支軸剛性を高めると同時に、オリジナルの低レジン・ハイブリッドグラファイトブランクスをさらに超・低レジン化。また、バランスよく配置されたガイドには最新の超・軽量チタンフレームとSiCリングを装備、ハンドルユニットもより優れたエルゴノミクスを追求してリファインされ、ただでさえ軽かったオリジナルモデルを徹底的にファインチューニング。デストロイヤーならではのシャープなフィーリングを匠レベルでいっそう際立たせている。

完成度の高いオリジナルデストロイヤーをベースに、さらに高められた極限のコントローラビリティと、水中の出来事を最高レベルの解像度で伝えるダイレクタビリティは、もはやバスロッドにこれ以上の性能が必要なのかと思えるほどのレベル。少なくとも日常のバスフィッシングを快適かつハイレベルに楽しむという観点において、オリジナルデストロイヤーが究極の解のひとつであることに疑いはない。しかし、ハンティングからアスリートスポーツへとシフトしつつあるバスフィッシングの世界において、より高いフィッシングエモーションがあるのなら、その先の世界も提案したい。それが、現代のバスフィッシングシーンに対するメガバスファクトリーチームの答えなのだ。常に進化を求めてチャレンジし続けるメガバスのロッドテクノロジー。デストロイヤーカーボンヘッドモデルは、メガバスのあくなきチャレンジの象徴なのである。













 

 

 

 

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